echo +

ECHO+にようこそ!このBlogでは、最新のニュース、私たちのアイデアや考えを皆さまにお伝えし、JDZBの活動を紹介していきます。メディアセンターには、3ヵ月に一度定期刊行される機関誌echoも掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

Header Häfelin
橋をわたる人
ドイツ暮らしの日本人が「あれ?」と思うことがあるように、日本に暮らす外国の方が「あれ?」と思うことも多いでしょう。サンドラ・へフェリンは日独両方の視点で日本社会をみつめています。
Rolleiflex Kamera
橋をわたる人
本「リレー♥エッセイ」を企画担当する関川富士子は、学生時代から橋口譲二氏の大ファンです。今回は、その橋口譲二氏についてベルリン在住のライターの中村真人さんがご執筆くださり、舞い上がっています。
橋をわたる人
今回紹介するのはドイツの首都ベルリンで日独の若者間の交流に欠かせない人物、三谷信博(みたにのぶひろ)さんです。
Stefan Pokrandt im innenhof des JDZB
橋をわたる人
ベルリン日独センターが初めて日本語講座を提供したのは1986年のことでした。そして、2001年に統合的アプローチによる日本語教授法を導入し、現在にいたっています。今まで大勢の方々に受講いただいた日本語講座ですが、その一人、「ベルリン日独センターに来ると『帰ってきたな~』って思うんです。」と言われるポクラントさん。現在キリンヨーロッパのエリアセールスマネージャーとしてキリンビールの販路拡大に尽力されているポクラントさんにベルリン日独センターの桐月映実がインタビューしました。
Stadtwerkeberatung in Japan 2018
橋をわたる人
ベルリン日独センターとエコス・コンサルティング&リサーチ社は何年にもわたり共同で多くの会議系事業を実施してきました。昨年逝去された同社代表取締役のメームケン・ユリ子氏の想い出を、同社代表取締役のヨハンナ・シリング氏がご寄稿くださいました。
Ordensverleihung Pascha
橋をわたる人
日本政府は昨年、ベルリン日独センター副総裁のヴェルナー・パシャ教授(Prof. Dr. Werner PASCHA)に対し、日独パートナーシップへの長年に渡る功績を称え、旭日中綬章を授与すると発表しました。パシャ教授は中でもベルリン日独センター、デュースブルク・エッセン大学東アジア研究所(IN-EAST)、KOPRA(東アジアの企業とドイツの学生を繋ぐプラットフォーム)、日独文化関係促進財団(JaDe-Stiftung)、ニーダライン独日協会、現代日本社会科学学会(VSJF)、ヨーロッパ日本研究協会(EAJS)における活動を通じ、日独関係の発展に貢献してきました。
BUTTGEREIT at G-Fest2002
橋をわたる人
日本人ならゴジラを知らない人は一人もいないのではないでしょうか――昭和・平成シリーズどころかミレニアムシリーズも存在するのですから。ドイツでは1960年代から70年代にかけて日本のゴジラ映画が大ブームでしたが、今はハリウッド版のほうが知られています。今回の「リレー♥エッセイ」では、ベルリン日独センター元職員の藤野哲子さんが、ゴジラを愛してやまないドイツ人映画監督を紹介します。
Eröffnung des JKI
橋をわたる人
ベルリン日独センターの副事務総長だった坂戸勝氏より、「今となってはご存じの方も少ない大賀さんのことを記録に留めておきたい気持ちが強く」と力作をご寄稿いただきました。
Miyazawa
橋をわたる人
今回は、ベルリン日独センター・ホルドグリューン所員(Dr. Phoebe Stella HOLDGRÜN)がベルリン日独センターの長年の協力者ヤン・グロテア先生(Dr. Jan GROTHEER)に依頼した寄稿文をお届けします。
橋をわたる人
今回の寄稿は「リレー♥エッセイ」といった軽い読み物ではありません。自ら日独交流において大きな功績を挙げられた神余隆博前駐独日本大使が外交官の視点から書かれた読み応えのある論説をお届けします。